top of page
検索

意外と知らない!ダイエットの成功率を下げる〇〇

  • crlnishio
  • 2023年8月14日
  • 読了時間: 2分

こんにちは! 西尾市のパーソナルジムリットです。


今日は、自分の体に対するイメージ(ボディイメージ)が悪いと痩せにくく太りやすくなってしまうことについてお話しします。 あなたは、自分の身体に対してどのようなイメージを持っていますか?「太っている」「細くなりたい」「胸が小さい」など、外見にフォーカスしてしまうことが多いかもしれません。


このように、外見にフォーカスして自分の体の評価を下げてしまうと、ダイエットの成功率が下がるということが研究で分かっています。 しかし、実は自分の身体には見た目以上に素晴らしい機能がたくさん備わっています。


例えば、脚を使って歩ける、手で箸を使って食事できる、食べたものを消化できる、目が見える、心臓が動いているなど、私たちの身体は多くの機能を持っています。 これらの機能を改めて知ることで、外見(体型や容姿)よりも体の機能の方が大切だと気づき、自分の体に対するイメージが良くなります。

(自分の体の機能を20個ほど紙にリストアップする方法がおすすめ) さらに、外見は簡単に変えることができますが、体の機能の改善は難しいということも知っておきましょう。


外見にとらわれず、自分の身体の機能を認識することで、自分の体に対する評価を上げることで、健康的な身体を手に入れることができます。 以上のように、自分の身体に対するイメージが悪いと痩せにくく太りやすくなってしまうことを理解し、自分の身体の機能にフォーカスすることで、健康的な身体を手に入れることができます。


ぜひ、自分の身体の機能をリストアップして、健康的な生活を送ってみてください!

 
 
 

最新記事

すべて表示
−15kgを達成した女性の話

僕が実際に指導をしてきて強く感じた結論があります。 それは、引き締まった体をつくるために筋トレは絶対に必要だということです。 この女性は63kgから48kgまで、−15kgの減量に成功しました。 体脂肪率も31%から22%まで下がりました。 見た目は本当に激変し、 20代の頃に着ていた服がまた着られるようになったと、とても喜ばれていました。 ですがここで、僕自身の予想と外れたことがあります。 体重

 
 
 
お尻で悩んでいるあなたへ

お尻が垂れたり、ピーマン尻になる原因はとてもシンプルです。 お尻が使えていないからです。 なぜお尻が使えないのでしょうか。 お尻を使うためには、股関節を動かせることが必要です。 ですが、姿勢の崩れによって股関節が使えない体になっている方が多くいます。 もし、自力で頑張ってみたけれどお尻が変わらなかった方は、 そもそも股関節が使えない状態で鍛えているため、 お尻を鍛えているつもりでも、実際にはほとん

 
 
 
引き締まったお腹を作るために腹筋してる人今すぐやめてください。

お腹がぽっこりしていると、「腹筋を頑張ればいい」と思いがちです。でも実は、それほとんど意味がありません。 なぜなら、お腹がぽっこりしてしまう原因は 腹筋の弱さではなく、姿勢の崩れにあるからです。 ぽっこりお腹の正体は「スウェイバック姿勢」 世の中の多くの人は、骨盤が前に出て胸が丸まって潰れた「スウェイバック姿勢」をしています。 この姿勢になると、胸が潰れてお腹が前に飛び出してしまうのです。 少しイ

 
 
 

コメント


​リット

西尾市のパーソナルジム

richer fitness

〒445−0870

愛知県西尾市​永吉4丁目83ー1

つつい歯科別館2階

  • Line
  • Instagram

​駐車場 有り

©️CRL Corp. Rit 2023 

bottom of page