僕の夏休み
- crlnishio
- 8月19日
- 読了時間: 1分
お盆の1週間、ジムに行かず家で過ごしていました。
歩くことも少なく、車移動ばかりで座っている時間が長く、全く運動しませんでした。
すると3日目、4日目あたりから…
• 朝起きても体が重く、何もする気が起きない
• 夜もお風呂に入るのが面倒で遅くなる
こんな状態が続いていました。
でもお盆の終盤、久しぶりに自転車で母校の小中学校を見に行こうと20分ほど漕ぎました。
すると
• 体全体がスッキリして動きやすくなる
• 呼吸がしやすく、背中や肩が軽くなる
これを実感し、「やっぱり体を動かすことは大事だ」と改めて感じました。
普段から運動不足だと、倦怠感や疲れやすさは当たり前になり、自分では気づきにくいものです。
でも少しずつ体を動かす習慣を取り入れれば、体は確実に楽になります。
例えば
• 少し散歩する
• エレベーターではなく階段を使う
• テレビを見ながらストレッチする
小さな運動でも、疲れにくい体は作れます。
「運動不足の当たり前」から抜け出し、軽やかな体を手に入れましょう!
コメント